読書・作文教室                                  
   日本作文協会正会員     わくわく文庫    名古屋中央教室 
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 「多才な子供」の 可能性のベースにあるのもの、  
 
それは「国語力」   です



    

    ・ 語彙の豊富な子は、発想力が豊かになる!
  ・ 会話上手な子は、コミュニケーションが広がる!
・ 全ての学力の基礎となるのは 
「日本語力・国語力」 です。
テレビゲームなどの映像カルチャーで育った子供たちは、長い文章を綴る機会をなくしています。

「読書をして文章を書く」ことで  
表現力・想像力・発想力を養い、

『子どもたちの生きる力を育てます!



学ぶことの大切さは誰もが知っています。
しかし
『国語力なくして学ぶことができるでしょうか。
先ずは
『国語力』をしっかりと身につけることです。


『国語力』 なくして、
真の成績向上は
望めません。

わくわく文庫の 
『速読聴』 で読書を楽しみ、毎月作文を書くことで、『国語力』を養っていきます。

  TEL:  052−851−9397





篠原菊紀教授 プロフィール

1960年長野県生まれ東京大学卒後,、東京大学大学院博士課程などを経て諏訪東京理科大学へ。専門は脳システム論前頭葉をターゲットに光を使って脳の活動を研究中テレビ番組「おもいッきりテレビ」で「シノハラ教授 お昼の脳トレ」監修

「わくわく文庫」の
       検証結果



一倍速で読んでいる時と子どもたちが普段読んでいる速度で読んでいる時とを比較すると、普段読んでいる速度で読んでいる時は、聴覚領以外の部位は比較的沈静化している、つまりリラックスした状態で読書していることがわかります。

また普段より速い速度で読んでいる時の、脳の働きを見ると、普段より速い速度で読んでいる時のほうが、より脳が活発に働いていることがわかります。


脳の働きが柔軟な子どもの時に、このようなトレーニングをすることで、脳は情報を速く処理しようと働き、それに慣れることで脳の処理速度も増していきます。

 落ち着いた環境での読書

★作文

日本作文協会の作文コンクールにおいて、
 当教室では2名の入賞者が出ました。


子ども達は自由な発想・想像を文章にできるように、作文の基本をしっかり学びます。
          文章を書くことの楽しさ
     作文を書き上げることの達成感・喜びを学びます


成績を伸ばすには、まずは『国語力』をしっかりと身につけることです。

 近年、私たちの周りでは、パソコン・携帯電話のめまぐるしい発達と普及で、非常に便利な世の中になってきました。 しかし、その背景で人との出会いや会話を苦手とする人たちが増えています。最近の子どもたちも例外ではありません。前途に加え、ゲーム機器の発達により子供たちの内向化が進み、自分の考えをうまく表現できない、相手に伝えることができない、いわゆる「コミュニケーション下手」 が増えています。 そのコミュニケーション不足が、ひきこもり・いじめ・不登校・家庭内暴力、さらには凶悪犯罪等、さまざまな社会問題を引き起こす原因となっており、改めて言葉で自己の考えを表現する能力が重要視されています。
 また、最近の入学試験では学力だけでなく作文・小論文や面接が重要視され、合否判定の有力な補助手段となっています。さらに、作文と面接だけで合否を行うAO(アドミッション・オフィス) 試験も増えています。

『国語力』は『読書』から始まる
「学力」とは「学ぶ力」と書きますが、学ぶための力とは、「理解力」「読解力」「表現力」「考える力」などであり、一言でまとめると「国語力」です。学力の低下は、すなわち国語力の低下です。なぜ、学力が低下しているのでしょうか。国語力を高める指導をしていないからです。新聞やマスコミでは、学力の低下が問題となっていますが、それ以上に「国語力を高める指導」ができていないのが問題です。では、「国語力」を高めるにはどのようにしたらよいのでしょうか。その方法は幾つかありますが、まずは、『読書をする事』です。選び抜かれた、表現力豊かな本を沢山読むことから始まります。そして『文章を書く』ことです。幼児期に沢山の素晴らしい絵本を読んでもらった子は、本が大好きになり、聞く力、話す力、書く力がしっかり身についています。しかし、幼児期に沢山の絵本を与えてもらわなかった子はどうすればいいのでしょうか。質のいい本を沢山読んであげればいいのです。読書が大好きになって自分でどんどん本を読むようになるまで、誰かが本を読んであげればいいのです。沢山の本を読んでもらうと、文章の面白さが解り、読書が大好きになります。読書が大好きになった子は、「理解力」「読解力」「表現力」「考える力」が身につきます。そして文章を書くことが出来るようになるのです。読書をすることは、思考力、表現力、理解力、読解力など国語力を高める要素が全て備わっています。

★知能開発(ABメソッド)

視覚と聴覚から脳に多画的な刺激を与える『知力育成プログラム』です。

やる気を引き出し、集中力と記憶力を高め、感受性や忍耐力を高めます。


〇四字熟語

  『四字熟語』 フラッシュカードの要領でリズムよく覚えていきます。

  脳の記憶力を活性化させるだけでなく、映像的に捕らえる事で右脳も活発に動きます

スピード計算

  画面上でいろいろな計算スタイルを「速く」「正確に」速読して計算していきます。

  集中力が高まり、根気や注意力も養われます。


○イメージ記憶 

  『図形』  『色』  『写真』 『数字』 など、画面に表示されるイメージを瞬間記憶して、記憶力を飛躍的に増大します。



○スピード暗記
 『地図編』

  『地図編』 『英単語編』 フラッシュカードの要領でリズムよく覚えていきます。

  脳の記憶力を活性化させるだけでなく、映像的に捕らえる事で右脳も活発に動きます

○ヒアリング古典

  古典に親しむ事は脳を発達させる上でも大変効果的です。 

○シャドウイング

  『シャドウイング』は同時通訳の訓練にも使われる手法で、聞く事と話すことを同時に行う訓練です

  高度に脳が活性かされます。